料理はできたてを食べるのがベター - よもぎ星人の冷え性改善ブログ


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料理はできたてを食べるのがベター

お料理は作りたてのものが美味しいですよね。揚げたてのフライ、ジュウジュウと音をたてるステーキ。お寿司だってスーパーのパック寿司より、目の前で職人さんが握ってくれた握り寿司のほうがはるかに美味しいです。

作りたてが美味しいのには理由があったんです。なぜだと思いますか?


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■作り立ての料理にはプラスエネルギーが満ちている

インドの伝統医学・アーユルヴェータの観点から見ると、作りたての料理にはプラスエネルギーに満ちているそうです。心とからだにたっぷりと与えてくれピュアな滋養に溢れているといいます。

料理は、できれば調理されてから3時間以内に食べるほうがよいそうです。それ以上、時間を置いてしまうと、「不活発性」というニブく覆い隠す質が強くなってきます。せっかくの料理がだんだんとマイナスエネルギーを持つものに変わってしまうのです。

料理のマイナスエネルギーは、心に作用してしまうのだそうです。たしかに冷めて水っぽくなった野菜炒めや、冷めて脂のかたまったステーキなんて食べたくないですよね。見た目からして気分がブルーになりますよね。というか、食べたくないです(笑)

おなじ理由で、レトルト食品や冷凍食品などもあまりオススメできるものではないといいます。こころやからだにとってマイナスエネルギーを与えてしまうそうですよ。忙しい主婦にはちょっと困っちゃう情報ですね。

「良くないんだな」と頭の隅に入れておくだけでも違うと思います。買い物に出かけたとき、「今日は作ろうかな」って、冷凍食品に伸びた手が止まるかもしれません。

からだにとって良いものを選んで食べることが、冷え性改善やアンチエイジングにも有効です。


■気にしすぎも禁物

とはいえ、ガチガチに出来立てにこだわっては、ストレスになってしまいますよね。作りおきが必要なときは、料理の途中でいったんストップして、食事のまえに最後の仕上げをするのも良いですよ。

作りおきのものを再加熱するときは、ちょこっとオイルを足して加熱すると良いそうです。




今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました

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